2022-02

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おんがく大好き家族

ピアノレッスン|私もうやめる!「お母さんが泣いた日」

◆ もう7、8年ほど前の話ですが我が家の娘が音楽教室に入会して、2回目の春、幼児科(4,5歳児のグループレッスン)に進級しました。エレクトーンを3月に用意して、準備万端で望んだ幼児科。やっと鍵盤を習います。ところが、5月に始まって3ヶ月ほどたったころ、突然「私もうやめる!!」と言い出したのです。妻が・・・
おんがく大好き家族

ピアノの練習|ホームコンサートは退会阻止の必殺技!!

子供さんは誰に対して”認めて欲しい”と思っていますか?お父さん?お爺ちゃんやお婆ちゃん?お友達?対象がはっきりしているならその人の前で弾いてもらうことが一番です。そこで、ファミリーコンサートのおすすめです。
絶対音感

ピアノレッスン|音当てゲームで音感を身につけよう

Asian little girl smile and lay on grass with music note background Kenです。おかげさまで「やめないピアノ・エレクトーン楽しい家庭練習メルマガ」は第20号を発行す...
あこがれの貯金

ピアノ練習|あこがれの貯金が貯まれば弾くなと言っても弾きます (その3)

幼稚園のときに我が家はエレクトーンで練習していたのですが、”大のなかよしのお友達”のおうちでお母さんのピアノを見せてもらったそうで、しかもお母さんが”エリーゼのために”のさわりの部分を弾いてくれたのだそうです。
あこがれの貯金

ピアノの練習|あこがれの貯金が貯まれば弾くなと言っても弾きます(その2) 

娘が小さい時、知り合いのピアノの先生のコンサートをいっしょに見に行きました。内容は子供向けの童謡やアニメ曲をとりまぜた”ピアノとフルートの合奏”でした。私は子どもに”ピアノやフルートって素敵だな”と少しでも感じてくれたらいいなと期待していたのですが、
あこがれの貯金

ピアノの練習|あこがれの貯金が貯まれば弾くなと言っても弾きます(その1)

子供さんが積極的にピアノやエレクトーンに向かって練習するためには、それなりの動機が必要だと考えます。私は“あこがれの貯金”が貯まっていればつらい練習にも立ち向かえるのではないかと思うのです。
その他

ピアノ発表会、あがらない様にするためのとっておき(緊張対策方法)

ステージに立つことは、とてもドキドキします。大人も子供も同じですね。自分の順番が回ってくるまで舞台袖や控室で待つ気持ちは、いつになっても、心地よくないものです。ステージで全くあがらない人は皆無に等しいと思いますが、度合いは人により様々みたいです。あがらない方法があれば知りたい!というお話を聞きます。少しだけ参考になるかもしれないので、書いてみます。
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